特集

  1. FEATURE.182
    【万博でクーポン配布中】関西から徳島&県内バス移動を合計1,000円で楽しむ!徳島・鳴門の新定番コース
    【万博でクーポン配布中】関西から徳島&県内バス移動を合計1,000円で楽しむ!徳島・鳴門の新定番コース
    4月より開催されている大阪・関西万博では、関西パビリオンの徳島県ゾーンに訪れた方を対象に大阪・神戸・京都発、徳島行きの高速バスまたは和歌山発のフェリーが500円で乗車できる「徳島県への招待状クーポン」を配布中。 (※8月31日で「徳島県への招待状クーポン」は配布終了しました) また、徳島県ゾーンでゲットできるクーポンはこれだけではありません! イーストとくしま観光推進機構では、徳島に来た方が便利に移動ができるよう、「スマホ一日乗車券ワンコインキャンペーン」クーポンも同ブースにて配布中です。このクーポンで、徳島市交通局や徳島バス株式会社の路線バス一日乗車券(通常1,500円)が500円で購入可能に! 両クーポンを使えば、徳島まで来て、徳島東部での移動が合計1,000円で完結! 今回は、この2つのクーポンを使って楽しめる、今行きたい「徳島の王道&地元の人に人気のトレンドスポット」をめぐる、公共交通機関だけで行ける2コースをご紹介。

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  2. FEATURE.174
    甘いのにさっぱりふんわり優しいお味
阿波和三盆スイーツ 総集編
    甘いのにさっぱりふんわり優しいお味 阿波和三盆スイーツ 総集編
    竹糖という品種のサトウキビを原料に伝統的な製法で作られる、和三盆。約220年前から徳島県でも広まり、その質の高さで「阿波和三盆」は高級菓子店の甘味として重宝されてきました。 そして今、徳島県内では「阿波和三盆」を使った新時代のスイーツが多く作られています。 伝統の味を新たな形で活かしたおすすめスイーツをご紹介します。

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  3. FEATURE.152
    鳴門は海産物の宝箱!
    鳴門は海産物の宝箱!
    鳴門海峡の潮流は日本一の速さを誇り、世界三大潮流の一つと言われています。 このため、渦潮が発生し、養分豊富な水が運ばれることが多いです。 これにより、魚たちにとって豊かな餌が提供され、繁殖や成長に適した環境が整っています。 また、鳴門海峡は太平洋と瀬戸内海を結ぶ重要な海の道です。 これにより、多様な魚種が集まりやすくなっていおり、 海流が多様な魚の餌を運ぶ役割も果たし、魚たちが栄養豊富な環境で育ちます。 鳴門市は古くから漁業が盛んな地域であり、多様な漁法が伝承されており、 地元の漁師たちは美味しい魚を獲るための独自のノウハウを持っています。

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  4. FEATURE.134
    日本一の春にんじん
    日本一の春にんじん
    徳島県の「春にんじん」は、出荷量日本一! 吉野川が東西に流れる徳島県は1年を通して温暖な気候と十分な日照、 豊富な水に恵まれています。 特に吉野川北岸の板野郡で多く生産されています。 にんじん栽培が盛んで年間の生産量も北海道、千葉県に続く全国3位の一大産地です。

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  5. FEATURE.128
    阿波藍の歴史と文化への
好奇心をひらく「藍の館」
    阿波藍の歴史と文化への 好奇心をひらく「藍の館」
    阿波藍の歴史と文化を紡ぐ藍の資料館である「藍の館」が2022年リニューアルされました。 藍の栽培・葉藍の加工に使用されていた実際の道具類、江戸時代から残る大藍商の屋敷、藍染の染料となる蒅(すくも)づくりの工程を再現した紙人形など 阿波藍にまつわる歴史や文化を知ることができます。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 「田中家住宅」 阿波の藍商人の隆盛を今に伝える https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=86 徳島の歴史探訪 レキシルとくしま https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=27

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  6. FEATURE.124
    阿波藍セレクトショップ「藍屋敷おくむら」
    阿波藍セレクトショップ「藍屋敷おくむら」
    板野郡藍住町にある藍の博物館「藍の館」の目の前にある 藍屋敷おくむらは県内外の作家による上質な藍製品のセレクトショップ。 店舗内に2018年にオープンした商店「藍屋嘉蔵」は若手の作家が自由に表現した藍製品を取り揃えています。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ Watanabe’s |伝統を継承しつつ新しい藍のカタチを創造する https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=50 240年以上の歴史を持つ伝統工芸品 “大谷焼”の里でとっておきの器探しへ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=49

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  7. FEATURE.123
    駅で降りてみたシリーズ Vol.1
才・食・健・美! 立江寺の「十九番寺市」
    駅で降りてみたシリーズ Vol.1 才・食・健・美! 立江寺の「十九番寺市」
    四国八十八ヶ所十九番札所・立江寺。 こちらのお寺では、年に3回、2月、6月、10月に敷地内の会館を開放し、 さまざまなジャンルの出店者の集まる「十九番寺市」を開催しています。 2022年6月25日(土)、26日(日)の寺市は11回目。 ご近所さんはもちろん、小松島市内や市外からも、多くの人たちが集まり、 季節の暑さに負けないくらいの熱気を感じる賑わい。 出店者さんと主催の方々に、寺市への思いを伺いました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ お土産屋さんでは出会えない!? 小松島で愛されるローカルフードを求めて https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=59 史実と伝説が交わる場所 小松島市「義経ドリームロード」を歩く https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=169

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  8. FEATURE.122
    次代に伝える、阿波晩茶
    次代に伝える、阿波晩茶
    徳島県の山間部で古くから飲まれる「阿波晩茶」 番茶と書かれることもあるが、番茶とは使用する茶葉や製法が異なる、世界的にも珍しい乳酸菌で発酵させる「後発酵茶」 新芽を刈り取って作られる他のお茶と違って、夏の暑い時期にしっかりとした厚みの出た葉を摘み取って作られます。 それぞれの農家が代々自家用として伝えられたことで、生産者によって風味が違うところも特徴のひとつ。 消費の減少から生産量が少なってきている今、次の世代に阿波晩茶を残そうと、楽しみながら阿波晩茶を伝える活動を取材した。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島東部の上勝町に注目!日本の原風景が残る「秘境」でSDGs体験 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=115 美しい緑の世界 上勝の苔むす森に魅せられて https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=59

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  9. FEATURE.119
    「阿波かつうらブランド」誕生!!
    「阿波かつうらブランド」誕生!!
    勝浦町で昨年実施された特産品開発講座において生まれた商品が 「阿波かつうらブランド」として誕生しました。 道の駅オリジナルの恐竜クッキーや小松島西高校勝浦校柑橘クラブ開発のお菓子など 地元でとれた食材を使った個性あふれる商品群。 道の駅ひなの里かつうらやJAよってネ市で好評販売中、ぜひご賞味ください。 今後も様々な商品が登場予定。 まずは現在販売中の商品の一部をご紹介します。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島の料理人による、特産品を使った「ご飯の友」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=93 みかんも熟成で美味しくなる!? 春先に出回る貯蔵みかんってナニ? https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=31

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  10. FEATURE.117
    四国お遍路スタート地点の水先案内、
頼りになります『門前一番街』
    四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』
    現代のロングトレイル・ハイキングブームを1000年以上前から先駆けていた日本の古道旅の代表格、四国遍路。全長1200kmを超えるその長い道の始まりは、徳島県鳴門市の霊山寺です。 初めてここを訪れ、長い道の第一歩目を踏み出すお遍路さんを支えてくれる心強い存在が、霊山寺の山門すぐ脇にある『門前一番街』。新米お遍路さんのあらゆる不安をしっかりサポートしてくれる場所です。 今年こそ、四国をめぐる長い旅をここから始めてみませんか? ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 教えて! お遍路グッズの素朴な疑問あれこれ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=164 お寺オリジナルのガチャガチャ? 今とても楽しい四国遍路最初の宿坊・安楽寺 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=162

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