特集

アクティビティ 記事一覧

  1. FEATURE.16
    ドライブの行き先は大川原高原へ!
高原のパノラマを満喫しよう
    ドライブの行き先は大川原高原へ! 高原のパノラマを満喫しよう
    #アクティビティ
    徳島市街から車を走らせると見えてくる、緑が茂る山々や園瀬川の美しい清流…。徳島県唯一の村“佐那河内村”では、豊かな自然を満喫することができます。なかでも大川原高原一帯は、希少な植物が数多く残る森林地帯を有しているほか、大型集合風力発電施設・大川原ウインドファームもあり佐那河内村の観光スポットが満載です。車でのドライブだけでなく、サイクリングで大川原高原一帯を堪能してみませんか?

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  2. FEATURE.13
    日本三大盆踊りのひとつ「阿波おどり」を体感しよう!
    日本三大盆踊りのひとつ「阿波おどり」を体感しよう!
    #アクティビティ # 観光スポット # 伝統・文化
    徳島を代表する夏の一大イベント「阿波おどり」。 見たことがない人でも「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃソンソン♪」というフレーズは聞いたことあるのでは? 徳島市のシンボルである眉山の麓に建つ「阿波おどり会館」は、一年中、阿波おどりを楽しむことができる観光施設です。年間の来場者数はなんと、60万人超え。 熟練の踊り手たちの阿波おどり公演をはじめ、阿波おどりの歴史や文化を知ることができるミュージアム、眉山の山頂へと向かうロープウェイなどもあります。 今回は、「阿波おどり会館」でできる阿波おどり体験をご紹介します。 1階にあるショップのおみやげも要チェック!

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  3. FEATURE.8
    里山のひな祭りで女の子をEnjoy!
遊山箱もって着物でウキウキ旅
    里山のひな祭りで女の子をEnjoy! 遊山箱もって着物でウキウキ旅
    #アクティビティ # イベント # お土産 # 観光スポット # グルメ # 伝統・文化
    ひな祭りなんて、お人形さん並べて何が楽しいの?と思っている人は誰ですか? …私です。4人姉妹で育ちながらも、全く人形というものに関心がありませんでした。「ひな祭りは女の子の健やかな成長を願う日よ」と言われたって、「つまらない」と思うだけ。 そんな私ですが、これから紹介する徳島県勝浦町のひな祭りに行って認識が衝撃的に変わりました! 「こんなひな人形の飾り方、アリなの!?」 「え、昔はひな祭りに男の子も一緒にお弁当持って山とかに遊びに行ってたの?」 ひな祭りっておしとやかにしなきゃいけないって思っていたけど、全然そんなことないんだ。自由でいいんだ!そう思うと、いい歳になって初めてひな祭りを楽しめるようになりました。そう!ひな祭りは年齢も男女も関係ない!一緒に楽しめば良いんです。だけど、一応男の子の日は後でありますからね。お先に女の子優先で楽しませてもらいますよ! さぁ、魅力いっぱいの勝浦町のひな祭りで、レッツエンジョイ! 文・藤井園苗(タクシードライバー)

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  4. FEATURE.7
    シーズンオフこそオススメ
冬の鳴門でアウトドアを楽しもう!
    シーズンオフこそオススメ 冬の鳴門でアウトドアを楽しもう!
    #アクティビティ # グルメ #自然
    昨年末の紅白歌合戦はご覧になりましたか? 徳島県出身の米津玄師さんがテレビで初めて生歌を披露して話題になりました。その舞台となったのが鳴門市にある大塚国際美術館。この放送以降、大塚国際美術館には米津さんが歌ったシスティーナ・ホールを一目見たいという人が数多く訪れ、ファンにとっては「聖地」となっているそうです。 鳴門に来たなら、渦潮と大塚国際美術館はぜひ見てもらいたいスポットです。 (広大な美術館をゆっくり楽しもうと思ったら、丸1日は十分にかかります!) そして時間が許すなら宿をとって、あと半日だけ鳴門を楽しんでください。大塚国際美術館のある大毛島(おおげじま)周辺は、美しい自然の中で海と共に生きてきた人々の暮らしをアウトドアスポーツを楽しみながら感じることができるスポットなんです。 今回ご紹介するのはシーカヤックとサイクリング。ゴールデンウィークから夏にかけては大人気で、たくさんの人が訪れています。でも、僕がオススメするなら絶対に11月から3月末までのオフシーズン。 その理由はこれからじっくりご説明します。 文・仁木啓介(映像クリエイター)

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  5. FEATURE.6
    水都とくしま母娘旅 
クルーズ船で人形浄瑠璃と藍染を巡る旅
    水都とくしま母娘旅 クルーズ船で人形浄瑠璃と藍染を巡る旅
    #アクティビティ # 観光スポット # 伝統・文化 #自然
    徳島といえば「阿波おどり」。 6年前、徳島に移住した時の僕は、そのくらいの認識しかありませんでした。確かに本場の阿波おどりの熱気と迫力には驚きました。徳島に来るなら、ぜひ一度は体験してもらいたいものです。 阿波おどりが徳島の『動』の伝統文化だとすれば、人形浄瑠璃と藍染は『静』の伝統文化です。 性格が天邪鬼な僕は、メジャーで人気のある阿波おどりよりも、一見地味でわかりにくい人形浄瑠璃と藍染に興味を持ちました。そして、映像制作の仕事を通して様々な人と出会い、関わる人々の熱狂を知りました。藍染や人形浄瑠璃という『静』の文化に注がれる人々の熱量は、『動』の阿波おどりにも負けないものがあります。僕はいつしかその虜になっていました。 今回僕が紹介したいのは、徳島の『静』の伝統文化、人形浄瑠璃と藍染です。知れば知るほど奥が深い世界なので全てをお伝えすることはできません。でも、たった半日でその魅力に触れ、実際に体験までできるツアーがあるんです。 それが「徳島じょうるりクルーズ」。船に乗って徳島の自然と伝統文化を巡る旅です。 この旅をきっかけに、徳島の藍染と人形浄瑠璃に少しでも興味を持ってもらえたらと思います。 文・川口泰吾(映像クリエイター)

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  6. FEATURE.3
    自分を高める聖地へ!
ガイドブックには書いていない
お遍路ガールの楽しみ方
    自分を高める聖地へ! ガイドブックには書いていない お遍路ガールの楽しみ方
    #アクティビティ # 観光スポット # カフェ # 伝統・文化 #寺社仏閣
    「私、このままでいいのかな?」  忙しい毎日を過ごしていて、ふと我に返る時はありませんか? 情報あふれる現代社会。忙しい日常を離れて、静かな場所でゆっくり自分に向き合いたい。そんな人にオススメの旅です。 弘法大師(空海)が創建したと言われる「四国八十八カ所霊場」を巡るのがお遍路。でも八十八カ所以外にも弘法大師にまつわるお寺はたくさんあるんです。 そういうお寺こそ初心者にも優しく、お坊さんの話を聞けたり、修行ができたりします。お寺をあとにする時、心はスッキリ。極上の癒やし空間です。 特別な準備や知識は必要ありません。 楽な気持ちでお遍路に出かけましょう。 文・藤井園苗(タクシードライバー)

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