特集
アート・工芸 記事一覧
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FEATURE.107
- 高速ネットと静かな環境で仕事もしっかりしながら、海山歩きでリフレッシュ 徳島東部で、一拠点滞在型「ハイク×ワーケーション」 鳴門市①
- #アクティビティ # 観光スポット # グルメ # カフェ # アート・工芸 #自然
- 徳島東部には、街の喧騒から離れながらも大都市圏より高速のネット環境で仕事が可能なエリアがいくつもあります。 一拠点に連泊する「滞在型ワーケーション」で仕事もしっかりはかどりつつ、手軽にハイキングや登山も楽しむ。そんな「ハイク×ワーケーション」に理想的な地域をご紹介するシリーズ、第3段は鳴門市。 山の楽しみと海の楽しみを同時に満喫して下さい。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 高速ネットと静かな環境で仕事もしっかりしながら、海山歩きでリフレッシュ 徳島東部で、一拠点滞在型「ハイク✕ワーケーション」 上勝町 ① https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=150 高速ネットと静かな環境で仕事もしっかりしながら、海山歩きでリフレッシュ 徳島東部で、一拠点滞在型「ハイク×ワーケーション」 神山町 ① https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=145 スマホひとつで鳴門をぐるっと!「くるくるなると周遊デジタルチケット」を使ってみました https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=139
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FEATURE.104
- 美しく、愛おしい 「コユメヤ」で知る古い物との暮らし
- # お土産 # アート・工芸
- 時を経て、人から人へと新たな命と役割を吹き込まれ使われている古道具、古家具。 深い色合いや傷み、錆び。 長い時間を経たからこそ醸し出される独特の空気感や佇まいは、かっこいいインテリアとして空間のアクセントになります。 たくさんの物が作られて消費されていく中、物と長く付き合い、愛していきたい。 そう思う人にぜひ知ってほしいお店が徳島市にあります。 幅広いファンを持つ『コユメヤ』さんで古家具・古道具の魅力についてお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 日本のくらしをまあるく支える 「岡田製樽」の道具 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=159 阿波の芸処「富街」で伝統文化を守り伝える https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=54
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FEATURE.101
- 徳島らしい色を纏う 石井町「繭窯」藍浅葱の焼き物
- # お土産 # 観光スポット # アート・工芸
- 食器や花瓶、置き物…。私たちの暮らしを彩ってくれる焼き物。 特に、昔ながらの手法や技を使って作られる伝統的な焼き物は年配の人はもちろん、最近ではその独特の趣に惹かれる若い人も増えているようです。 石井町で父の跡を継ぎ、徳島らしい色の焼き物を生み出し続ける若き陶芸作家・佐藤光春(こうしゅん)さんに焼き物の魅力や、これから創りたいものなどについてお話を聞きました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 「藍のれん」で染まる 魅力的なまちづくり https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=170 Watanabe’s |伝統を継承しつつ新しい藍のカタチを創造する https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=50
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FEATURE.97
- 長く使う、愛するものを。 伝統の技で作る「大久保鍛冶屋」の手打ち刃物
- # お土産 # アート・工芸 # 伝統・文化
- 台所に欠かせないアイテムのひとつ、包丁。 切れ味ひとつで料理の味が変わるとも言われる道具を、今でも残る数少ない鍛冶屋のひとつとして作っているのが勝浦町『大久保鍛冶屋』さんです。 それぞれの用途の包丁や鍬、ハサミなどを作るだけでなく、長く使い続けられるように修理も請け負っています。 現在も伝統的な技法を継承する鍛冶屋として使い捨てでない、大切に使い続けたい“道具”を提供している鍛冶屋としての誇り、そして想いをお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島の職人たちだから生み出せた 高度な技術の集大成「舞工房」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=141 240年以上の歴史を持つ伝統工芸品 “大谷焼”の里でとっておきの器探しへ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=49
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FEATURE.93
- 手から伝わる木のぬくもり 『テーブル工房kiki』が生み出す癒しの時間
- # お土産 # アート・工芸 # 伝統・文化
- 国土の3分の2を占める森林。 日本では生活の基盤となる住宅、生活道具、工芸品など、古くから木材を使ったモノが使われてきました。 「木にふれると安心する」という日本人が多いのは、木とともに暮らしてきた歴史が長いからかもしれません。 自身も職人としてモノづくりを行ってきた木村健治さんが考える“木の良さ”とは。お話を伺いました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 「アワガミファクトリー」で知る 阿波和紙が紡いできた伝統と未来 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=165 日本のくらしをまあるく支える「岡田製樽」の道具 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=159
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FEATURE.92
- 器は語る。 唯一無二の表現を求める、上板町「青藍窯」
- # アート・工芸 # 伝統・文化
- 日々の食卓に欠かせない陶器。 日本には古くから特色豊かな焼き物が各地域で作られています。 そんな焼き物の世界に魅せられ、日々製作に励む陶芸家が徳島県上板町にいます。 「自分自身を表現する作品を作るだけでなく、陶芸教室を通して幅広い人に焼き物の魅力を伝えたい」。 静かに、けれど熱く語る陶芸家・松下敏之さんに焼き物への思いや夢についてお話をお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 240年以上の歴史を持つ伝統工芸品 “大谷焼”の里でとっておきの器探しへ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=49 Watanabe’s |伝統を継承しつつ新しい藍のカタチを創造する https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=50
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FEATURE.91
- 徳島の職人たちだから生み出せた 高度な技術の集大成「舞工房」
- # アート・工芸 # 伝統・文化
- 職人技-。 辞書でその言葉をひくと「熟達した職人のなせるわざ。 秀でた職人だからこそできる技。 職人芸。」と出てきます。 その言葉通りのものが、ここ徳島にあります。 『多田銘木塗装』代表・多田正義さんを中心とした職人グループ「舞工房」。 「徳島にしかできない本当に良いものを作る」ということをコンセプトに、さまざまな商品を開発・販売しています。 新型コロナウイルス感染拡大により、これまでのPR活動がままならない中でも新たな作品への挑戦を続けています。 そんな「舞工房」の歩みと、これからについて多田さんにお話をお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 長く使う、愛するものを。 伝統の技で作る「大久保鍛冶屋」の手打ち刃物 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=147 手から伝わる木のぬくもり『テーブル工房kiki』が生み出す癒しの時間 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=143
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FEATURE.79
- “藍”の町ならではの逸品 藍色に染められた「勝瑞城の御城印」
- #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 #歴史
- 近年、神社や寺院で参拝者に押印される御朱印(ごしゅいん)がブームとなっていますが、実は「御城印(ごじょういん)」なるものがあるのを知っていますか? 御城印は半紙に城名やゆかりある城主の家紋や花押などの印を押したもので、登城の記念にいただけます。 日本各地で作られていて、収集のために全国を回るファンもいる御城印。徳島県では一宮城(徳島市)でも発行されています。 今年の春、新たに徳島県内で御城印が作られたことを聞き、やってきたのが藍住町。 一体どんな御城印ができたのか? その経緯と込められた思いについて御城印作りに携わる皆さんにお話を聞きました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 初詣に合格祈願、御朱印まで! 徳島市「王子神社」へお詣りに行きました https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=149 徳島の歴史探訪 レキシルとくしま https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=27
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FEATURE.68
- イーストとくしまが今面白い!藍染と手漉き和紙体験、藍料理に絶景ホテルも
- #アクティビティ # イベント # 観光スポット # グルメ # アート・工芸 # 伝統・文化
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FEATURE.50
- フィルムツーリズム~映画でまちづくり
- # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化
- ロケ地巡り・聖地巡礼で地域を活性化。 映画の舞台になることが町おこしに繋がる可能性を秘めています。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 史実と伝説が交わる場所 小松島市「義経ドリームロード」を歩く https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=169 「第九」アジア初演の歴史とともに... ドイツゆかりの地めぐり https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=47
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