特集
観光スポット 記事一覧
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FEATURE.146
- 松茂町歴史民俗資料館・人形浄瑠璃芝居資料館
- # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化 #歴史
- 松茂町歴史民俗資料館・人形浄瑠璃芝居資料館はその名の通り 古くからの松茂町の人々の生活と人形浄瑠璃の資料が多数展示された資料館です。 控えめな外観からは想像がつかない規模の資料が揃えられており、 町の歴史と言うよりも、日本の歴史や風俗・習慣を知ることができる 大変価値の高い資料館として存在しています。
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FEATURE.144
- 吉野川の第十堰
- # 観光スポット #自然 #歴史
- 吉野川の第十堰は河口より約14キロ上流、石井町と上板町の間に位置する江戸時代中期に中期に作られた固定堰。 人工構造物と自然の調和を感じさせる吉野川を代表する景色のひとつ。 4月中頃から上板町川の魚道を体長8センチほどの稚鮎が上流を目指して遡上します。
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FEATURE.143
- 大川原高原のあじさい
- # 観光スポット #自然 #トレイル
- 徳島県名東郡佐那河内村の大川原高原はあじさいの名所。 標高約1000メートルの頂上付近に3万本のあじさいが植えられています。 あじさいの見頃は6月中旬から7月中旬。 毎年7月初旬に「あじさいまつり」が開催され、多くの人々が訪れます。 また、頂上から見渡す徳島東部は絶景です。 徳島県名東郡佐那河内村上字大川原5 https://www.vill.sanagochi.lg.jp/docs/2020040100025/
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FEATURE.140
- 徳島の桜 鳴門市篇
- # 観光スポット #自然
- 鳴門市のお花見スポットをご紹介 ■妙見山公園 鳴門市撫養町林崎北殿町 ■新池川遊歩道 鳴門市撫養町斎田西発 ■ドイツ館 鳴門市大麻町桧東山田55−2 ■鳴門・スポーツパーク 鳴門市撫養町立岩四枚61 ■花見山 鳴門市鳴門町土佐泊浦大毛234
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FEATURE.139
- 多様なラーメンに出会える街、北島町
- # 観光スポット # グルメ
- アフターコロナのインバウンド復活や、大阪・関西万博の開催間近に伴い、 徳島県の名物である「ラーメン」「中華そば」のお店を巡る観光客は増えてくるでしょう。 しかし、「一体どの店を食べたら良いの?」 「回れる時間や予算にも限界があるので、‶外さない〟確実なお店を知りたい!」 という声も聞こえてきそうです・・・ そこで! 今回、提案したいのが北島町内に店舗を構えるラーメン店巡り!! 徳島の玄関口・鳴門や空港からも近く、何より、まるで【徳島ラーメン界の縮図】とも言える 多種多様なラーメン・中華そばに巡り会えるのが、北島町なのです!!!
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FEATURE.138
- 春の眉山
- # 観光スポット #自然
- 徳島市のシンボル「眉山」 どの方向から見ても「眉」の形をしていることから、眉の山「眉山」と呼ばれ、 古く万葉の昔から今に至るまで、徳島市の欠かせない風景として親しまれ続けています。 春の眉山は桜と新緑にかすみ、徳島に春の訪れを知らせます。 眉山の標高は290m。晴れ渡った日には、阿讃山脈、瀬戸内海、紀州の山々を望むことができ、また、四国一ともいわれる夜景のスポットとしても知られています。 車で眉山山頂へ登れる2つのドライブコースがあり、眉山パークウェイは国道438号線からのルート。また国道192号線からのルートは、蔵本公園やお花見の名所の西部公園を抜けて、森の中の道を車で登るドライブウェイがあります。 また吉野川北岸から見る眉山は、徳島に帰郷した人々を和ませる優しいシルエットを横たえています。
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FEATURE.137
- 徳島の桜 阿波市篇
- # 観光スポット #自然
- 徳島県阿波市の桜の名所をご紹介。 阿波市は板野郡吉野町・土成町・阿波郡市場町・阿波町の4町が統合してできた市で、 南側は吉野川のデルタ地帯にできた広い平野と北側は阿讃山脈と、自然があふれるエリア。 3月下旬から4月上旬にかけて、市内の至るところに桜が咲き乱れます。
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FEATURE.136
- 北島チューリップ公園
- # イベント # 観光スポット # グルメ #自然
- 北島チューリップ公園には約60品種・約5万本のチューリップが植えられ、3月末から4月にかけて色とりどりの花を咲かせます。 また敷地隣にはできたカフェのテラスでジェラートを頂きながら眺める チューリップ畑は極上です。
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FEATURE.135
- 吉野川のシラスウナギ漁
- # 観光スポット # 伝統・文化 #自然
- 吉野川のシラスウナギ漁は、「とくしま市民遺産」に選ばれている冬の風物詩。 漁は12月から4月の寒い時期に解禁になります。 シラスウナギは満潮に乗って遡上し、光に集まる習性があるので、 小舟から川面に強い光をあてて漁が行われます。 より外の光が少ない新月の夜は多くの船がでます。 美しく幻想的な光が吉野川の川面に浮かび上がります。 徳島市上助任町天神
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FEATURE.133
- 吉野川の潜水橋
- # 観光スポット # 伝統・文化 #自然 #歴史 #トレイル
- 徳島県を東西に横断する吉野川には、8つの潜水橋があります。 吉野川は、河川勾配が急なため、降った雨が短時間で流出し、下流で越水、 氾濫を生じる危険性があり、江戸時代には2年に一度のペースで洪水が起きていました。 吉野川の渇水時と増水時の水量の差は、「暴れ川」として有名な「坂東太郎」利根川の4倍近くあり、治水の難しさでは日本一といわれています。 川に橋を架けても流されてしまうため、大雨のときには水没して流出を防ぐ橋が考案されたのが潜水橋です。 潜水橋は、両岸の堤防より低い位置で架けられており、 流木等が引っ掛かって橋に負担がかからない様に欄干が無いのが特徴です。 ノスタルジックなイメージが撮影スポットや映画のロケ地として人気を集めています。 生活道路としての機能のほか、遍路道にも何本かの潜水橋があり 近い川面の風景は歩き遍路の癒やしになっています。 吉野川にかかる潜水橋(2023年1月現在) 脇町橋 大野島橋 川島橋 千田橋 学島橋 学北橋 香美橋 高瀬橋 徳島県「橋の博物館とくしま」 https://www.pref.tokushima.lg.jp/bridge/
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