特集
お土産 記事一覧
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FEATURE.113
- 教えて! お遍路グッズの素朴な疑問あれこれ
- #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化 #寺社仏閣 #歴史
- 今年こそはやってみたいお遍路さん。せっかくだから白い服や笠を身に着けて「ザ・お遍路さん」気分に浸ってみたい。 でもお遍路用品はいろいろありすぎて、どんな違いがあるのかどれを選べばいいのかわからない… そんなお遍路ビギナーの質問をお遍路用品のプロ中のプロ、お遍路用品屋さんにどんどん聞いてみました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道 小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=176 四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=175
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FEATURE.112
- 「アワガミファクトリー」で知る 阿波和紙が紡いできた伝統と未来
- # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化
- ユネスコ無形文化遺産に登録され、世界が認める日本の伝統素材、和紙。 和傘や提灯、障子などに使われ、昔から日本人のくらしのそばにありました。 触れ合う機会は昔より減ってはいますが、その評価は国際的に高く、新しい価値を見出され、独自の進化を遂げています。 徳島が世界に誇る「阿波和紙」を作り続けている吉野川市山川町『アワガミファクトリー』で、デジタル化が進む現代だからこそ、再評価されている和紙の魅力や可能性についてお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 240年以上の歴史を持つ伝統工芸品 “大谷焼”の里でとっておきの器探しへ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=49 作って楽しい!もらって嬉しい! 伝統工芸・阿波和紙づくり https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=24
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FEATURE.111
- お寺オリジナルのガチャガチャ? 今とても楽しい四国遍路最初の宿坊・安楽寺
- #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化 #寺社仏閣 #歴史
- 上板町の安楽寺は、四国遍路の第六番札所。 その宿坊は400年以上の長い歴史をもち、今も変わらず多くのお遍路さんが初日の疲れを癒やす「温泉のあるお寺」でもあります。 四国遍路をより多くの人に知ってもらい、安楽寺宿坊の長い歴史を次世代にも継ぐために今、さまざまな新しい取り組みが行われています。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道 小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=176 四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=175
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FEATURE.104
- 美しく、愛おしい 「コユメヤ」で知る古い物との暮らし
- # お土産 # アート・工芸
- 時を経て、人から人へと新たな命と役割を吹き込まれ使われている古道具、古家具。 深い色合いや傷み、錆び。 長い時間を経たからこそ醸し出される独特の空気感や佇まいは、かっこいいインテリアとして空間のアクセントになります。 たくさんの物が作られて消費されていく中、物と長く付き合い、愛していきたい。 そう思う人にぜひ知ってほしいお店が徳島市にあります。 幅広いファンを持つ『コユメヤ』さんで古家具・古道具の魅力についてお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 日本のくらしをまあるく支える 「岡田製樽」の道具 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=159 阿波の芸処「富街」で伝統文化を守り伝える https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=54
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FEATURE.101
- 徳島らしい色を纏う 石井町「繭窯」藍浅葱の焼き物
- # お土産 # 観光スポット # アート・工芸
- 食器や花瓶、置き物…。私たちの暮らしを彩ってくれる焼き物。 特に、昔ながらの手法や技を使って作られる伝統的な焼き物は年配の人はもちろん、最近ではその独特の趣に惹かれる若い人も増えているようです。 石井町で父の跡を継ぎ、徳島らしい色の焼き物を生み出し続ける若き陶芸作家・佐藤光春(こうしゅん)さんに焼き物の魅力や、これから創りたいものなどについてお話を聞きました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 「藍のれん」で染まる 魅力的なまちづくり https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=170 Watanabe’s |伝統を継承しつつ新しい藍のカタチを創造する https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=50
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FEATURE.98
- 季節に合わせたアレンジで 1年中、桃を堪能させてくれる場所 「p_chyna cafe」
- # お土産 # 観光スポット # グルメ # カフェ
- 2018年夏、板野郡にオープンした『p_chyna cafe』では季節を問わずに桃を使った料理をいただくことができます。それができるのも、桃の魅力を知り尽くしている「桃農家さん」が営むカフェだからこそ。板野郡で桃を作り続け、カフェを営むオーナー・西森さんに、桃のお話とこれからのことについて伺いました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 甘くてジューシー! 鳴門で楽しめる旬の梨狩り https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=135 スイーツを自分でアレンジ みんな大好き! いちご狩り https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=119
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FEATURE.97
- 長く使う、愛するものを。 伝統の技で作る「大久保鍛冶屋」の手打ち刃物
- # お土産 # アート・工芸 # 伝統・文化
- 台所に欠かせないアイテムのひとつ、包丁。 切れ味ひとつで料理の味が変わるとも言われる道具を、今でも残る数少ない鍛冶屋のひとつとして作っているのが勝浦町『大久保鍛冶屋』さんです。 それぞれの用途の包丁や鍬、ハサミなどを作るだけでなく、長く使い続けられるように修理も請け負っています。 現在も伝統的な技法を継承する鍛冶屋として使い捨てでない、大切に使い続けたい“道具”を提供している鍛冶屋としての誇り、そして想いをお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島の職人たちだから生み出せた 高度な技術の集大成「舞工房」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=141 240年以上の歴史を持つ伝統工芸品 “大谷焼”の里でとっておきの器探しへ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=49
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FEATURE.94
- もっと広めたい、なると金時のおいしさ。 「なると金時のおかし屋さん なかのファーム」
- #アクティビティ # お土産 # グルメ
- 徳島でさつまいもと言えば「なると金時」! 温暖な気候と良質な砂地で育ったさつまいもはホクホク感と糖度の高さが特徴で、徳島が誇る農産物のひとつとして全国で知られています。 このさつまいもの魅力をもっとたくさんの人に知ってほしいという思いから、日々手作りでなると金時のお菓子を作り続けているのが北島町に工房と店を構える『なると金時のおかし屋さん なかのファーム』です。 代表・中野さんになると金時へのこだわり、そしてお菓子への想いをお話してもらいました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ かわいいお干菓子を作ろう 阿波が誇る最上級の『阿波和三盆糖』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=34 阿波の狸伝説がモチーフのスイーツ たぬきのケーキを作ってみよう https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=30
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FEATURE.93
- 手から伝わる木のぬくもり 『テーブル工房kiki』が生み出す癒しの時間
- # お土産 # アート・工芸 # 伝統・文化
- 国土の3分の2を占める森林。 日本では生活の基盤となる住宅、生活道具、工芸品など、古くから木材を使ったモノが使われてきました。 「木にふれると安心する」という日本人が多いのは、木とともに暮らしてきた歴史が長いからかもしれません。 自身も職人としてモノづくりを行ってきた木村健治さんが考える“木の良さ”とは。お話を伺いました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 「アワガミファクトリー」で知る 阿波和紙が紡いできた伝統と未来 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=165 日本のくらしをまあるく支える「岡田製樽」の道具 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=159
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FEATURE.87
- お米はおいしいだけじゃなく、おもしろい! 「関山米穀店」でお米の魅力に触れてみる
- # お土産 # グルメ
- 日本の食卓に欠かせないものといえば、お米。 収穫年の12月31日までに精米・包装されたお米を「新米」と呼び、一般的に8~11月頃から出始めてきます。 全国各地には名だたる米どころがあり、最近では地域を代表する新たなブランド米が続々と登場しています。 群雄割拠のお米業界の中で、徳島のお米の魅力とは? そして、日本のお米の未来とは? 徳島市で150年以上続く米穀店に詳しくお話してもらいました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 日本のくらしをまあるく支える 「岡田製樽」の道具 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=159 かわいいお干菓子を作ろう 阿波が誇る最上級の『阿波和三盆糖』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=34
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