特集
歴史 記事一覧
-
FEATURE.44
- Watanabe’s |伝統を継承しつつ新しい藍のカタチを創造する
- # アート・工芸 #歴史
- ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 「藍のれん」で染まる 魅力的なまちづくり https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=170 日本遺産認定 阿波藍を藍の産地・上板町で学ぶ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=18
続きを読む
-
FEATURE.42
- 豊かな自然と人が育んだ 今も続く阿波の歴史・文化
- # 伝統・文化 #歴史
- 日本遺産にも認定され、ジャパンブルーとしてもその存在が注目されつつある藍染め。第一次世界大戦以来ゆかりのあるドイツとの交流の記録を展示したドイツ館…など、これまでイーストとくしま観光推進機構のWEBサイト内で取り上げた記事から、徳島で紡がれてきた歴史と、そこで暮らす人々によってつくりあげられた徳島独自の伝統文化を紹介します。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 鳴門鯛から“食べる藍”まで! 徳島東部圏域グルメ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=43 徳島の職人たちだから生み出せた 高度な技術の集大成「舞工房」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=141
続きを読む
-
FEATURE.39
- 240年以上の歴史を持つ伝統工芸品 “大谷焼”の里でとっておきの器探しへ
- # アート・工芸 # 伝統・文化 #歴史
- 約240年の歴史を誇る徳島の伝統工芸品・大谷焼(おおたにやき)。 土の風合いを活かし、光沢をもちながらも素朴で力強いのが特徴です。 水がめやスイレン鉢など大きな陶器が有名ですが、最近ではマグカップや花瓶などの生活雑貨から個性的な芸術品まで、次世代による新たな作品づくりにも注目が集まっています。 今回は、そんな大谷焼の窯元が集う“大谷焼の里”を訪れました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 器は語る。唯一無二の表現を求める、上板町「青藍窯」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=142 徳島の職人たちだから生み出せた 高度な技術の集大成「舞工房」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=141
続きを読む
-
FEATURE.37
- 「第九」アジア初演の歴史とともに... ドイツゆかりの地めぐり
- # 観光スポット #歴史
- ドイツと深い縁がある徳島県鳴門市大麻町。その縁は大正時代にさかのぼります。 当時は、世界の多くの国々を巻き込んだ人類史上初の大戦争“第一次世界大戦”の真っただ中…。 この戦いでドイツは日本に敗れ、多くのドイツ兵が捕虜となり、この地にあった『板東俘虜収容所(ばんどうふりょしゅうようしょ)』へ移送さました。 捕虜とはいえど、『板東俘虜収容所』での彼らの暮らしは自由で、文化・芸術活動が活発だったのだそう。 さらに収容所近辺に住んでいた日本人との交流も盛んで、大変仲も良かったのだとか。 松平健が主演を務め、2006年に公開された映画[バルトの楽園]は、『板東俘虜収容所』を題材にしており、この鳴門市がロケ地になりました。 今回は、そんな鳴門市にあるドイツゆかりの場所をご案内します。 ※写真提供:鳴門市ドイツ館 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ ぶらっと徒歩で行く鳴門大麻散策 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=70 高速ネットと静かな環境で仕事もしっかりしながら、海山歩きでリフレッシュ 徳島東部で、一拠点滞在型「ハイク×ワーケーション」 鳴門市① https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=157
続きを読む
-
FEATURE.26
- 120年前の製法を今に伝える濱醤油醸造場で、“育てる”味噌作り体験!
- #アクティビティ # 観光スポット # グルメ # 伝統・文化 #歴史
- 私たちの食卓に欠かせない調味料である醤油と味噌。それらの生産は、かつては大きな杉樽を用いてじっくり発酵させて作る、職人の仕事でした。ですが、技術の進んだ現代では無機質な工場で効率よく大量生産する方法が主流になっています。そんな中、明治30年の創業以来、ずっと同じ製法を守り続けている醸造場が徳島県小松島市にあります。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 日本のくらしをまあるく支える 「岡田製樽」の道具 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=159 かわいいお干菓子を作ろう 阿波が誇る最上級の『阿波和三盆糖』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=34
続きを読む
-
FEATURE.21
- 徳島の歴史探訪 レキシルとくしま
- # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化 #歴史
- 文化施設『レキシルとくしま』は、徳島県内で出土した埋蔵文化財を収蔵・展示している、徳島県立埋蔵文化財総合センターの愛称で、徳島県北部に位置する板野町にあります。旧石器時代から江戸時代までのさまざまな出土品を鑑賞することができるほか、考古学的な研究結果をまとめた資料も多く展示されていて、自由に見ることができます。また、実際に発掘されたときの様子を再現した展示があったり、古代の人々が作っていた勾玉やガラス玉・鋳造・草木染めなどの体験ができるワークショップが開催されていたりと、訪れる人がわくわくするような工夫があちこちに。歴史好きもそうでもない人も、古代の人の暮らしの様子をちょっと覗いてみませんか? ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島まるづかみ!徳島県立博物館リニューアル https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=133 「田中家住宅」 阿波の藍商人の隆盛を今に伝える https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=86
続きを読む
-
FEATURE.17
- 太古のロマンを感じる 勝浦町で恐竜観光
- #自然 #歴史
- 徳島県のみかん発祥の地で、農業が基幹産業の中山間地域・勝浦郡勝浦町では、1994年に1億2000万年~1億3000万年前に形成された白亜紀前期の地層・立川層の泥岩の中から恐竜・イグアノドンの歯の化石が発見されました。これを機に勝浦町では『NPO法人 阿波勝浦井戸端塾』のメンバーを中心に、恐竜にまつわる町おこしに取り組んでいます。マイナスイオンたっぷりのワイルドな自然を楽しめるだけじゃない、勝浦町の新たな魅力を見つけに行ってみませんか? ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島に来たならトライしたい!わくわくアクティビティ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=46 徳島東部の上勝町に注目!日本の原風景が残る「秘境」でSDGs体験 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=115
続きを読む

