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歴史 記事一覧

  1. FEATURE.118
    義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道
小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道
    義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道 小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道
    #アクティビティ # 観光スポット # 伝統・文化 #寺社仏閣 #自然 #歴史 #トレイル
    四国遍路道の1200kmの長い道のりの中で、昔ながらの状態を保ち続けている箇所は国の史跡指定を受けています。 険しい山道が多い史跡指定の遍路道の中で、とても珍しい「あぜ道と竹林」の国史跡遍路道が小松島市にあります。その近くには「遍路の父」真念の道標が多く残っていながら歴史の片隅に忘れられていた遍路道もあり、最近再整備されました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 史実と伝説が交わる場所 小松島市「義経ドリームロード」を歩く https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=169 四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=175

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  2. FEATURE.117
    四国お遍路スタート地点の水先案内、
頼りになります『門前一番街』
    四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』
    #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # グルメ # 伝統・文化 #寺社仏閣 #自然 #歴史 #トレイル
    現代のロングトレイル・ハイキングブームを1000年以上前から先駆けていた日本の古道旅の代表格、四国遍路。全長1200kmを超えるその長い道の始まりは、徳島県鳴門市の霊山寺です。 初めてここを訪れ、長い道の第一歩目を踏み出すお遍路さんを支えてくれる心強い存在が、霊山寺の山門すぐ脇にある『門前一番街』。新米お遍路さんのあらゆる不安をしっかりサポートしてくれる場所です。 今年こそ、四国をめぐる長い旅をここから始めてみませんか? ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 教えて! お遍路グッズの素朴な疑問あれこれ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=164 お寺オリジナルのガチャガチャ? 今とても楽しい四国遍路最初の宿坊・安楽寺 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=162

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  3. FEATURE.115
    史実と伝説が交わる場所
小松島市「義経ドリームロード」を歩く
    史実と伝説が交わる場所 小松島市「義経ドリームロード」を歩く
    # 観光スポット #寺社仏閣 #歴史
    2022年1月から大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の放送が始まりました。 源平時代を生きた魅力あふれる登場人物の中でも、トップクラスの人気を誇るのが源義経です。 ドラマ放送によって人気が再燃するであろう源義経にまつわる伝説は日本各地にあり、徳島県小松島市にも残されているんです。 市が作成したパンフレットを片手に、義経の足跡をたどってみましょう。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道 小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=176 ぶらっと徒歩で行く鳴門大麻散策 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=70

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  4. FEATURE.113
    教えて!
お遍路グッズの素朴な疑問あれこれ
    教えて! お遍路グッズの素朴な疑問あれこれ
    #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化 #寺社仏閣 #歴史
    今年こそはやってみたいお遍路さん。せっかくだから白い服や笠を身に着けて「ザ・お遍路さん」気分に浸ってみたい。 でもお遍路用品はいろいろありすぎて、どんな違いがあるのかどれを選べばいいのかわからない… そんなお遍路ビギナーの質問をお遍路用品のプロ中のプロ、お遍路用品屋さんにどんどん聞いてみました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道 小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=176 四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=175

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  5. FEATURE.111
    お寺オリジナルのガチャガチャ?
今とても楽しい四国遍路最初の宿坊・安楽寺
    お寺オリジナルのガチャガチャ? 今とても楽しい四国遍路最初の宿坊・安楽寺
    #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 # 伝統・文化 #寺社仏閣 #歴史
     上板町の安楽寺は、四国遍路の第六番札所。  その宿坊は400年以上の長い歴史をもち、今も変わらず多くのお遍路さんが初日の疲れを癒やす「温泉のあるお寺」でもあります。  四国遍路をより多くの人に知ってもらい、安楽寺宿坊の長い歴史を次世代にも継ぐために今、さまざまな新しい取り組みが行われています。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 義経が駆け抜け、「四国遍路の父」が歩いた美しい里の道 小松島市恩山寺と立江寺周辺の遍路道 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=176 四国お遍路スタート地点の水先案内、 頼りになります『門前一番街』 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=175

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  6. FEATURE.99
    初詣に合格祈願、御朱印まで! 
徳島市「王子神社」へお詣りに行きました
    初詣に合格祈願、御朱印まで! 徳島市「王子神社」へお詣りに行きました
    # 観光スポット # 伝統・文化 #寺社仏閣 #歴史
    家内安全、安産祈願、合格祈願に縁結び。 いろいろな思いや願いがあるときに、人が足を運ぶのが神社。 徳島にもたくさんの神社が点在しています。 その中のひとつ、徳島市にある「王子神社」さんにお伺いしていろんなお話をお聞きしました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ フォトジェニックスポットの宝庫 歴史ロマンを感じる 寺町界隈をぶらりさんぽ https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=41 瞑想の先に訪れる静寂 建治寺の滝行 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=85

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  7. FEATURE.83
    徳島まるづかみ!徳島県立博物館リニューアル
    徳島まるづかみ!徳島県立博物館リニューアル
    # 観光スポット #歴史
    自然(動物・植物・地学)と人文(考古・歴史・民俗・美術工芸)の7分野をあわせもつ総合博物館『徳島県立博物館』の常設展示が全面リニューアルしました! 『徳島県文化の森総合公園』の文化施設のひとつとして1990年に開館し、以来徳島県民に愛されています。 昨年8月末から1年をかけて改装した展示スペースをじっくり取材してきました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 徳島の歴史探訪 レキシルとくしま https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=27 “藍”の町ならではの逸品 藍色に染められた「勝瑞城の御城印」 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=129

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  8. FEATURE.82
    2021年。高校生たちの阿波おどり。
    2021年。高校生たちの阿波おどり。
    # 伝統・文化 #歴史
    日程の縮小、屋内施設のみなど条件はあるものの開催決定が発表された2021年の徳島市阿波おどり。 主要な2協会に所属する有名連に加え、特別出演枠として選抜阿波おどりで4校の学生連の参加が決定しました。 徳島県立徳島商業高校による「徳商連」もそのひとつ。 新型コロナに翻弄されながらも、この夏の阿波おどりにかけて練習を続けてきた高校生のみなさんに現在の心境を語ってもらいました。 (※取材は7月上旬に行いました) ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ ぞめきが響く、徳島の夏が帰ってきた。 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=131 日本三大盆踊りのひとつ「阿波おどり」を体感しよう! https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=19

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  9. FEATURE.81
    ぞめきが響く、徳島の夏が帰ってきた。
    ぞめきが響く、徳島の夏が帰ってきた。
    # 伝統・文化 #歴史
    400年の歴史を持ち、世界にもその名を知られた阿波おどり。 徳島市では毎年8月12日から15日まで4日間にわたり阿波おどりが開催され、期間中は中心街一円が“ぞめき”と呼ばれるお囃子が鳴り響き、興奮のるつぼと化します。 2020年、新型コロナウイルスの影響により戦後初めて開催中止が決まりました。 そして今年。あわぎんホールでの前夜祭と選抜阿波おどりだけという条件で「ニューノーマル阿波おどり」が開催されることとなりました。 2020年の中止について、そして2年ぶりの阿波おどりに向けて。 徳島を代表する阿波おどり連のひとつ「阿呆連(あほうれん)」さんの練習にお邪魔して話をお聞きしました。 (※取材は6月中旬に行いました) ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 2021年。高校生たちの阿波おどり。 https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=132 日本三大盆踊りのひとつ「阿波おどり」を体感しよう! https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=19

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  10. FEATURE.79
    “藍”の町ならではの逸品
藍色に染められた「勝瑞城の御城印」
    “藍”の町ならではの逸品 藍色に染められた「勝瑞城の御城印」
    #アクティビティ # お土産 # 観光スポット # アート・工芸 #歴史
    近年、神社や寺院で参拝者に押印される御朱印(ごしゅいん)がブームとなっていますが、実は「御城印(ごじょういん)」なるものがあるのを知っていますか? 御城印は半紙に城名やゆかりある城主の家紋や花押などの印を押したもので、登城の記念にいただけます。 日本各地で作られていて、収集のために全国を回るファンもいる御城印。徳島県では一宮城(徳島市)でも発行されています。 今年の春、新たに徳島県内で御城印が作られたことを聞き、やってきたのが藍住町。 一体どんな御城印ができたのか? その経緯と込められた思いについて御城印作りに携わる皆さんにお話を聞きました。 ★☆ その他のおすすめ記事はこちら ↓ ↓ ↓ 初詣に合格祈願、御朱印まで! 徳島市「王子神社」へお詣りに行きました https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=149 徳島の歴史探訪 レキシルとくしま https://www.east-tokushima.jp/feature/detail.php?id=27

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